御朱印の紹介

御朱印紹介

参拝したしるしに、
神さまとのご縁の記録を残しましょう。

  • 御朱印の紹介

    白崎八幡宮は、願意や由来に応じてさまざま種類の御朱印をご用意しております。オンライン授与所にてお頒かちしているものも御座いますので、ぜひご利用ください。

    白崎八幡宮 御朱印

    白崎八幡宮 御朱印

    最もスタンダードな当宮の御朱印です。

    切り絵御朱印 岩国錦帯橋

    切り絵御朱印:岩国錦帯橋

    切り絵御朱印は、当宮が鎮座する山口県岩国市の象徴であり、日本三名橋の一つである錦帯橋を美しくデザインしたものです。2023年に創建350周年を迎えた錦帯橋を、日本ならではの切り絵の繊細な技法により優雅に象ることで、岩国を訪れた方にとって特別な記念品となります。

    ※切り絵御朱印は、病気や遠方など直接足を運べない方にもお頒かち頂けるよう、オンライン授与所にて頒布しております。

    千里将願の御朱印

    千里将願の御朱印

    千里将願の御朱印は、将来の見通しを開くための大願を込めた御朱印です。遠く千里万里の先まで見通すことで将来の目標や夢が明確になり、果たすことができると信じられています。私たちの日常の活動の一切に、また有事に際しても大神様の大御力を御神徳(おみちびき)として授かることができるよう、祈願しております。

    社務所にて千里将願の御朱印、千里将願のお神札を頒布しております。

    ※千里将願のお神札はオンライン授与所でも頒布しております。

    百万一心の御朱印

    百万一心の御朱印

    「百万一心」とは、戦国時代に当宮の大宮司であり、また弘中三河守であった源隆包が漢字遊びを基に編み出した言葉とされています。

    漢字を崩すと「一日一万一心」という文字になります。この文字の意味は諸説ありますが「皆で力を合わせれば、何事も成功する」といった意味が込められています。

    龍舞金宝の御朱印

    龍舞金宝の御朱印

    “御朱印型神札「龍舞金宝」は、日本屈指の猿田彦大神のヒーラー(神能者)『某F女史』の神霊視により、当宮の上空には青空に映えるように龍がよく舞っているとのことから、その御神徳を込めて頒布を開始したものです。

    「龍舞金宝」は47画から成り立っており、これには強大な隆盛成功運を象徴する意味が込められています。また金持神社(鳥取県)、宝当神社(佐賀県)と共に、西日本三大金運言霊神社を形成するこの御朱印は、訪れる人々に金運と繁栄をもたらすと言われています。

    ※龍舞金宝の御朱印は毎月1日・15日・辰の日、社務所での限定授与です。

    白虎吼雷の御朱印

    白虎吼雷の御朱印

    古代中国の四神の一つである白虎は、西方を守護する神獣であり、力と勇気の象徴です。また雷は自然現象の中でも特に恐ろしい事象の一つで、古くは神の怒りの象徴と考えられていました。

    「白虎吼雷」は、白虎が雷に向かって吠える様子を表したもので、極めて困難な状況にも果敢に立ち向かう勇気と決意を象徴しています。

    白虎のように、私たち人間も困難に立ち向かい、恐れずに前進する勇気を持つことができるようにとの願いを込めて、当宮オリジナルの御朱印を作成しました。この御朱印には、白虎が雷を背に吠える姿が描かれており、持つ者に力と勇気を授けるとされています。