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白崎八幡宮の由来

白崎八幡宮は、鎌倉中期建長2年(1250年)、時の領主、清縄左衛門尉源良兼が遠石八幡宮の御神霊が白鷺と化して室木に垂跡することを知り、氏族の繁栄と領内安民守護の神として今津琵琶首に創建奉斎したのが始まりです。

ご祭神

主祭神

  • 【應神天皇】(おうじんてんのう)
  • 【仲哀天皇】(ちゅうあいてんのう)
  • 【神功皇后】(じんぐうこうごう)

配祀神

  • 【武内宿禰命】(たけのうちのすくねのみこと)
  • 【埴安姫命】(はにやすひめのみこと)
  • 【事代主命】(ことしろぬしのみこと)
  • 【素盞嗚尊】(すさのおのみこと)
  • 【菅原道真公】(すがわらみちざねこう)
  • 【五男神】(いつはしらのひこがみ)
  • 【大山祗神】(おおやまつみのかみ)
  • 【金山彦命】(かなやまひこのみこと)
  • 【少童神】(わたつみのかみ)
  • 宝物

    宝物

    白崎八幡宮の宝物としては、太刀、梵鐘、棟札の3種が御座います。(うち太刀は戦時中に所在が不明となっています)

  • 境内末社

    境内末社

    当宮では主祭神となる應神天皇、仲哀天皇、神功皇后のほかに、住吉神社、猿田彦神社、稲荷神社、白蛇神社、恵比寿神社などの境内末社も祀っております。

白崎八幡宮

白崎八幡宮
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    Tel. 0827-29-1122

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    Fax. 0827-29-1138

  • 窓口時間

    9:00~17:00

    参拝は終日可能です。

アクセス

〒740-0017 山口県岩国市今津6丁目12-23

  • 岩国駅前バス停から乗り、八幡バス停で下車(6分)し、徒歩2分。
  • 岩国空港(岩国錦帯橋空港)から車で7分。
  • 山陽自動車道「岩国IC」から車で15分。
  • 錦帯橋から車で8分。