白崎八幡宮のご祈願・ご祈祷

ご祈願・ご祈祷とは、
節目節目に行う人生儀礼や特別な祈願をする場合に申し込みをして
神社拝殿に昇殿し、神職がご奉仕をして参拝するもの。
また、ご指定の場所へ伺い神事のご奉仕をする出張祭典もございます。


千里将願

千里将願

お神札のご案内

現在の混迷の世の中にあって、なお強く生き抜かなければならない私たちは、大神様の「将来をお見通しされる」大御力(おおみちから)を御神徳、おみちびきとして渇望して止みません。千里将願は、私たちの日常の活動の一切に、また有事に際しても、その高く尊い大御力を十分かつ迅速にお働きいただくべく、特別に祈祷した守り札です。全国で唯一、白崎八幡宮でのみ頒布いたしております。お神札には、白崎八幡宮氏子地区にだけ生る、岩国産の蓮(はす)の実が祈封されており、一方には大神様の幸魂(さきみたま)、もう一方には大神様の奇魂(くしみたま)という神霊が籠(こも)っています。また大神様との御縁魂(ごえんだま〈五円玉〉)も併せて祈封されています。お神札はその年の『恵方位』に向けてお祀りください。

※幸魂:運によって人に幸を与え、収穫をもたらす働き

※奇魂:奇跡によって直接人に幸を与える働き

※恵方位:その年に「歳徳神(としとくじん):福徳を司る吉神」の鎮まる方角。その方角に向かって物事を行えば、万事吉と云われる。


お神札・肌守について

「お神札」は目線より高い場所へお祀りください。「肌守」はお神札をお祀りになられるご家庭の人数分お頒ちしております。財布やカバンに入れてお持ちください。


ご神徳

万事融通・屋敷平穏・家内安全・一家和合・子孫繁栄・家運隆昌・社運隆昌・金運隆昌・良縁拝受・身体頑健・心身爽快・無病息災・延命長 寿・交通安全・商業繁栄・旅行安全・成績向上・試験合格・学業成就・運気上昇 他


千里将願をお受けいただいている著名人・文化人

ご奉納いただいたサイン色紙を、境内へ掲載しております。ご来宮の際には是非ご覧ください


安産祈願

赤ちゃんが授かったことに感謝し、母体の健康と赤ちゃんが無事産まれてくることを、五ヶ月目の戌の日に神さまにお願いするご祈願です。 犬は一度にたくさんの子供を産むうえ、お産がとても軽いので、それにあやかり「戌の日」に安産祈願を行うようになったと言われています。
白崎八幡宮のご祭神、神功皇后は妊娠中お腹に帯を巻いて戦に出陣し、勝利をおさめた後、無事お子様(後の應神天皇)をお産みになられたという神代の言い伝え(古事記)があります。それゆえ、当宮で帯をお祓いすると、無事安産で健やかな嬰児(みどりご)が誕生すると広まり、戌の日には多くの方々が安産祈願に来宮されます。


お申込みをいただいた後、戌の日に白崎八幡宮のご神前にて、神功皇后のご神徳をお頒ちし、妊婦さんの安産祈願をご奉仕いたします。
尚、白崎八幡宮で頒布いたしております「御神鏡型安産お守り」は三種の神器のうち、最もパワーの高い御神鏡そのもので、全国誌「マタニティー」に何度も掲載されています。


八方除祈願

「八方除」とは、易学・陰陽五行説・暦学などの考え方が融合して現代に伝わる吉凶の見方です。この場合の「方位」とは、実際の方角を示すものではなく、一人ひとりが持っている年齢ごとの「星回り」(九星の位置)を指します。その星回りが「中央」であれば『八方塞』で大凶、「北東」であれば『鬼門』、「南西」であれば『裏鬼門』、「北」であれば『困難宮』で凶の方位とされており、気をつけなければならない年です。
当たり年の方には、降りかかる災難を除け、一年を無事過ごせますよう「八方除祈願」をお受けいただいております。


お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の猿田彦神社に鎮座する「みちびきの神さま猿田彦大神」のご神徳をお頒ちし、皆様の八方除祈願をご奉仕いたします。


↑上記を印刷して、ご記入をしてからお越しいただくとスムーズにご祈願の受付ができます。


病気平癒祈願

罹っている病気が早くよくなりますように、また怪我をされた際には傷害平癒として怪我が速やかに治りますようにと神さまにお願いするご祈願です。
古来より「申年の申の日に赤い下着を贈ると病が治る」「申年の申の日に贈られた下着を身に着けると元気になる」などの言い伝えがある他、「申(サル)」は「去る」を意味し「病が去る」という語呂合わせ的な説もあります。


お申込みをいただいた後、申の日に白崎八幡宮のご拝殿にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、配祀神でもある「健康長寿の神さま武内宿禰命(300余歳まで生きられた)」及び「医薬の守護神さま少彦名命」、境内末社の粟嶌神社に鎮座する「病気平癒・無病息災の神さま大己貴命」のご神徳をお頒ちし、皆様の病気平癒・傷害平癒祈願をご奉仕いたします。


人生儀礼

通過儀礼ともいいます。人間が成長していく過程での節目節目で、種々の祝行事を催すことです。

古来行われた抜歯や刺青などもその一つですし、近世の武家階級での元服もその一つでした。現代では女性の懐妊にともなう安産祈願(岩田帯清め祓いの儀)に始まり、誕生に関する儀式(浴湯の儀・命名の儀・初宮詣など)、七五三の祝い、勧学祭(学校入学前のお祓い)、十三まいり(女の子のお祭り)、大人の仲間入りをする儀式(成人式)、男女が永遠の夫婦の契りを交わす神前結婚式、人生節目節目で開運や健康を願う儀式(厄除)、算賀の祝い(還暦・古希・喜寿・傘寿・半寿・米寿・卒寿・白寿)など、一生のサイクルと調和した形で行われています。

また、神社神道には神葬祭という祭儀があり、現世における終焉の儀式(告別式)を神道形式で行う家庭もあり、さらには神道霊園に納骨されれば、いわゆる『ゆりかごから墓場まで』人生儀礼はすべてを神式で執り行うことが出来るわけです。これは、仏教伝来よりもはるか以前となる神代の昔より祖霊信仰(親や祖先を尊び、敬い、崇める自然宗教)に立脚した、神道のおおらかな特性によるものです。


神前結婚式

神前結婚式は、祖先から連綿と培ってきた日本人の心のカタチです。大自然の中で生き、自然の中におられる神々(祖霊神)に常に感謝し、祈りをささげてきた人々の生活の中から生まれたものです。一家を整え、夫婦和合を乞い願い、夫婦の契りを結び固める結婚が、神々のお計らい、神々のお恵みであるという考え方は、祖先から受け継がれてきた素朴な信仰であり、そもそも結婚とは「結魂」であり男女の魂が結びつくことそのものが語源でもあります。その起源は古く「古事記」や「日本書紀」に書かれた、神話の中に見ることができます。

造化三神と云われる神格の高い神さまの名前には、高御産巣日神(たかみむすびのかみ)・神産巣日神(かみむすびのかみ)という男女の「むすびつき」を尊重示唆する二神が見られますし、伊邪那岐(いざなぎ)・伊邪那美(いざなみ)は地上に降りられた際、宮殿を建て、聖なる柱をまわり巡って、結婚の儀を執り行われたとされています。また、八岐大蛇を退治したことで有名な素盞嗚尊(すさのおのみこと)が大蛇から救った櫛名田比売(くしなだひめ)を娶り、出雲に新居を建てて住まわれたという話、邇邇芸命(ににぎのみこと)と木花佐久夜毘売(このはなさくやひめ)との結婚や火遠理命(ほおりのみこと)と豊玉毘売(とよたまひめ)との結婚では産屋を建てられたという話など、祖先の結婚儀礼をうかがい知ることができます。

平安時代には、結婚の儀式は宮廷・貴族の間で執り行われましたが、公家・大名をはじめ、武士・町人・庶民に至るまで広く一般に普及したのは室町時代です。その儀式は神々を祀る空間、床の間のある座敷で、神名を記した掛け軸の前に品々を供え、神酒で盃を交わすというものでした。時は過ぎ、明治33年、当時皇太子であられた大正天皇と貞明皇后の宮中賢所御神前でのご婚儀が契機となり、民間でも神社の神前において執り行われる「神前結婚式」が生まれました。それから現在に至るまで、わずか100年余りの間に神前結婚式は著しい普及を見ました。これはまさに、日本古来の神祭りの心が脈々と受け継がれ、生き続けてきたからと言えるでしょう。

私たちにとって結婚は、人生最大の節目です。人と人を結ぶ神々のむすびの働きによって、結婚は子孫繁栄、家庭の繁栄、そして地域社会のひいては國の発展に繋がっています。結婚や披露宴をはじめとする婚礼に関する数々のしきたりは、私たちが地域社会に参加するための大切な儀式であり、そこには祖先より受け継がれてきた習慣が、今なお行き続けているのです。


神葬祭

亡き人を厳かに送る葬送の儀礼、神葬祭とは、神道式で行う葬儀・年忌法要等の総称です。
私たち日本人は、神々や祖先への厚い信頼のもと、人の犯した過ちは自分たちの慎みや反省と神々の力によって祓い除かれるという信仰心を培ってきました。様々な行事の中で清めの儀式が行われるのも、神々や先祖のご加護のもと、現世で自分たちの力が世の発展や繁栄に少しでも貢献できるようにという祈りの心があるからです。しかしながら、この世に生を受けた者は、誰しもが一様に死を免れることはできません。死はただ単に穢れであり忌むべきものであるというだけでなく、私たち個々人の生の意味を問いただし、子孫繁栄のために一人ひとりが自分の一生涯を全うするという、大切な役割を果たしています。「人間は自分ひとりで生きているのではなく、大自然の中に抱かれて、大きな存在によって生かされている。」「人間はひとりでは生きていけず、みんなが助け合い強力しながら生きている。」死とは、神々や先祖が与えてくれた自己の「生」を真剣に見つめ直す機会なのかもしれません。

神葬祭のながれ

帰幽奉告祭

故人が亡くなったことを氏神さまに奉告します。家庭では神棚と祖先の御霊に奉告し、神棚の前に半紙を貼ります。

通夜祭・遷霊祭

家族・親族や生前親しかった人々が集まり、夜を徹して故人を偲びます。故人の御霊を霊璽(仏式の位牌にあたるもの)に遷し、しばらく仮御霊舎に安置します。

告別式

故人と最後のお別れをするおまつりです。祭壇にお供え物をし、斎主により祭詞が奏上されます。祭詞には故人の経歴や功績などをたたえ、今後は祖霊となり遺族を見守って下さるようにとの祈りが込められています。最後に、会葬者が一人ひとり玉串拝礼をして故人に別れを告げます。

帰家祭

簡易的な祭壇に遺骨と霊璽、及び故人の写真を飾り、お供え物をします。祭詞奏上や玉串奉奠をして、葬儀が終了したことをご霊前に奉告します。

毎十日祭

亡くなった日を1日目として、五十日まで十日目毎に祭詞を奏上し、玉串を奉奠する祭祀が行われます。五十日祭を終えて、はじめて忌明けとなり、通常の生活に戻ります。また、五十日祭の後には、故人の霊を仮霊舎より祖霊舎へ合祀する合祀祭を行います。


出張祭典

出張祭典とは実地・現地に赴き祭典をご奉仕する祭祀の総称です。白崎八幡宮がご奉仕しております出張祭典には以下のような神事があります。


地鎮祭

建築や土木工事に着手する前(基礎工事で動土する前)に、その土地の神を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得て、工事が無事に済むことを祈るお祭りです。世帯主(施主)、大工(建築業者)、家族親戚などが一同に集まり、土地の四隅に笹竹を立て、その間を注連縄で囲って祭場とし、中心には祭壇を設け、中央に神籬(ひもろぎ=大きな榊の枝)を立て、米・酒・乾物・野菜・果物・塩・水等の供え物を供えて神さまに御降臨願い、神職は祝詞を奏上し、施主施工主は鍬入れや鋤突きなどで土地を鎮めます。

起工式

地鎮祭に順じますが、大きな工事(公共施設・デパート・銀行・ホテル・マンション等の建築)の際に「起工式」という言い方をすることが多いようです。

家祓

工事が終了し、目出度く完成・竣工を迎えたときに行うのが家祓です。家堅(やがため)の儀ともいいます。これから新居で生活を始めるにあたり、家屋敷の守り神として神札をお祀りして御家族をお守りいただき、日々平安に過ごせますよう祈願をします。新築の家屋へご入居の場合以外にも、マンションを購入された場合や中古住宅を購入した時、また借家に入居する場合などにも行います。基本的には、生活を始める前(引越し・荷入れをする前)に神事を行います。

除金神

古い家を解いたり、古い井戸や池を埋めたり、風呂・台所・トイレ等の造作普請、部屋の建て増し、藏や納屋の取り壊しなど、改築・改装をする際、工事に着手する前に金神様(祟りを起こすとされている悪神・方位をふさぐ悪神)を鎮め、工事が無事に済むことを祈るお祭りです。家主(施主)とその家族が参列し、米・酒・塩・水等の供え物を供えて神さまに御降臨願い、神職が祝詞を奏上し、家の内外一切を祓い清めます。

会社団体新年祈願祭

会社や団体の代表をはじめ、社員・従業員が一同に集まり、その年一年の会社全体の安全と社運隆昌、そして社員・従業員一同及びその家族が健康で日々平安に息災に過ごせるよう、神棚の前、或いは祭壇の前で神事を行います。 


開運厄除祈願

これから益々運が開けますように。
厄災が寄り付きませんように。
邪気がことごとく自分の身辺から退散していきますように。

厄年に当たる方が受けられる「厄除祈願」とは異なり、これから益々運が開けますように、また厄災が寄り付きませんように、邪気がことごとく自分の身辺から退散していきますようにと神さまにお願いするご祈願です。今までそんなに嫌なことがあったわけじゃないけどもっと強い運を開きたい、厄年じゃないけど悪い事が起こらないように神さまに守って欲しい、そんな方にお受けいただいております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の猿田彦神社に鎮座する「みちびきの神さま猿田彦大神」及び、劔神社に鎮座する「勝利の神さま武甕槌大神」のご神徳をお頒ちし、皆様の開運厄除祈願をご奉仕いたします。


金運隆昌祈願

お金の回りの勢いが盛んになりますように。
お金に関する運気が上がりますように。

お金の回りの勢いが盛んになりますように、お金に関する運気が上がりますようにと神さまにお願いするご祈願です。事業・商売をされている方だけでなく、個人的に金運が上がることをお望みの方もお受けいただけます。具体的に「1年で○○万円貯める」とか「給料アップをめざす」とか「宝くじ高額当選」とか、目標・目的を持ってそれに向かって努力研究し、ご祈願を受けられるのが良いでしょう。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、筆頭配祀神でもある「お金の神さま武内宿禰命(明治・大正・昭和の紙幣肖像画に五度採用)」及び、境内末社の稲荷神社に鎮座する「穀物の神さま宇迦之御魂大神(食べ物に困らない)」、恵比須神社に鎮座する大漁満足の神さま事代主神(商売が繁昌する)」、白蛇社に鎮座する「金銀融通の神さま白蛇大神(お金に困らない)」のご神徳をお頒ちし、皆様の金運隆昌祈願をご奉仕いたします。


家内安全祈願

家族が事故にあいませんよう、
また病気になりませんよう、
一族一門が息災に過ごせますよう、
如いては日本が平和でありますように。

家族が事故にあいませんよう、また病気になりませんよう、一族一門が息災に過ごせますよう、如いては日本が平和でありますようにと神さまにお願いするご祈願です。元気の源は心休まる穏やかな家庭から生まれます。家族が日々幸せに元気で健康に過ごせますようにと願う方にお受けいただいております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の亀石神社に鎮座する「家内安全・家族円満の神さま亀石大神」のご神徳を入魂し、皆様の家内安全祈願をご奉仕いたします。


必勝祈願

スポーツや学業、仕事などで、
勝つことができますように。

スポーツや学業、仕事など諸事において勝つことができますようにと神さまにお願いするご祈願です。部活動やサークルなどでの試合の際や、資格取得試験や昇進昇格試験などを受ける時、また学業や趣味などでライバルに勝ちたい時などにお受けいただいております。中にはアマチュアやプロのスポーツ選手のために代理でお受けになられる方もおられます。


お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の劔神社に鎮座する「武運長久の神さま武甕槌大神」及び、猿田彦神社に鎮座する「みちびきの神さま猿田彦大神」のご神徳をお頒ちし、皆様の勝運上昇必勝祈願をご奉仕いたします。


会社団体安全祈願

新築工事や改装工事など、無事安全に工事が進みますように。
またそれに携わる人が安全に健康に職務に励むことができますように。

新築工事や改装工事、国・県・市から受けた大小の工事など、無事安全に工事が進みますように、またそれに携わる人が安全に健康に職務に励むことができますようにと神さまにお願いするご祈願です。工事現場で事故が続く、当初の予定より日程が延びてしまった、そんな会社団体にもお受けいただいております。


お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、配祀神でもある「鉄鋼や土木の神さま金山彦命」及び境内末社の劔神社に鎮座する「電気工事守護の神さま武甕槌大神」、猿田彦神社に鎮座する「みちびきの神さま猿太彦大神(工事が安全にみちびかれる)」のご神徳をお頒ちし、会社団体の安全祈願をご奉仕いたします。


清め祓い

災い事の内容に合わせて、神さまに祓い清めていただく

災い事の内容に合わせて、神さまに祓い清めていただくご祈願です。例えば、ストーカーにあっている、車の運転中に動物をひいてしまった、事故にあってしまった、身につけているパワーストーンの元気がなくなってしまった、家庭菜園をするために土地を買った、そんな方にお受けいただいております。他にも種々承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。


お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご拝殿にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、祓戸四柱大神、また祈願内容にあった神さまのご神徳をお頒ちし、ご祈願をご奉仕いたします。


除災幸福祈願

皆様にふりかかる災いを取り除き、
幸せに円満に日々を過ごすことができますように。

皆様にふりかかる災いを取り除き、幸せに円満に日々を過ごすことができますようにと神さまにお願いするご祈願です。ここ最近良くないことばかりが起きる、ご近所付き合いで苦痛なことばかりが続く、治ったと思ったらまたすぐに怪我をしてしまったなど、災い事が続く方にお受けいただいております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、配祀神でもあるヤマタノオロチ退治で有名な「人々を災いから守る神さま素盞嗚尊」のご神徳をお頒ちし、皆様の災い事や悩み事を断ち切るべく除災幸福祈願をご奉仕いたします。


商売繁昌祈願

生業としている全産業の勢いが盛んになりますように、
人もお金も上手くまわりますように。

生業としている全産業(農林業・水産漁業、鉱業、製造業、建設業、運輸・通信、商業・サービス業・接客業、金融・保険・不動産業など)の勢いが盛んになりますように、人もお金も上手くまわりますようにと神さまにお願いするご祈願です。大きな会社を経営している方から個人経営の経営者の方、一サラリーマン・営業マンまで、事業の大小にかかわらずお受けいただけます。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご拝殿にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、筆頭配祀神でもある「お金の神さま武内宿禰命(明治・大正・昭和の紙幣肖像画に五度採用)」及び、境内末社の稲荷神社に鎮座する「穀物の神さま宇迦之御魂大神(食べ物に困らない」、恵比須神社に鎮座する「大漁満足の神さま事代主神(商売が繁昌する)」、白蛇社に鎮座する「金銀融通の神さま白蛇大神(お金に困らない)」のご神徳をお頒ちし、皆様の商売繁昌祈願をご奉仕いたします。


身体健康祈願

日々健康に息災に過ごせますように。

日々健康に息災に過ごせますようにと神さまにお願いするご祈願です。今現在病気にかかっているわけではないけど何かと病気がちな方、またご自分の健康に自信がない方、いたって健康だがこのまま健康を維持し続けたい方にお受けいただいております。


お申込みをいただいた後、申の日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、筆頭配祀神でもある「健康長寿の神さま武内宿禰命(300余歳まで生きられた)」及び、境内末社の粟嶌神社に鎮座する「無病息災の神さま大己貴命」のご神徳をお頒ちし、皆様の身体健康祈願をご奉仕いたします。


蟲封じ祈願

「癇の蟲(子供の夜泣きなど)」
「浮気の蟲」
「ギャンブルの蟲」
「浪費の蟲」を封じる。

色々な「蟲」を封じるご祈願です。白崎八幡宮では「癇の蟲(子供の夜泣きなど)」「浮気の蟲」「ギャンブルの蟲」「浪費の蟲」を封じるご祈願をしております。「蟲除け」は予防として、「蟲抜き」は治療として、「蟲封じ」は予防と治療を兼ね備えております。お子様の癇の蟲を封じたい方、お相手(ご主人様、奥様、彼氏、彼女など)の浮気の蟲・暴力暴言の蟲を封じたい方、ご自分をはじめ親族や友人知人のギャンブルの蟲や浪費の蟲を封じたい方にお受けいただいております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の劔神社に鎮座する「剣の神さま武甕槌大神(剣で蟲を断ち切る)」及び、粟嶌神社に鎮座する「ヤマタノオロチ退治をされた素盞嗚命(蟲を断ち切る)」のご神徳をお頒ちし、皆様の蟲封じ祈願をご奉仕いたします。


厄除祈願

日本には古来から人生の節目を「厄年」として忌み慎む慣わしがあります。
万事に慎まなければならない年齢として、人々に意識されています。

日本には古来から人生の節目を「厄年」として忌み慎む慣わしがあります。人間の一生のうち、何らかの厄難に遭遇する恐れの多い年齢をいい、医学の発達した現在においても、万事に慎まなければならない年齢として、人々に意識されています。厄年というのは、現代の生活にも当てはまる人生の転換期であり、肉体的にも精神的にも調子を崩しやすい年齢といえるのです。

男性は数えで25歳・41歳・42歳・43歳・61歳、
女性は数えで19歳・32歳・33歳・34歳・37歳・61歳が厄年に当たります。

以前は旧暦の正月に祈願を受けるのが良いとされておりましたが、最近では年が変わる1月1日から旧正月(2月3日)までにお受けになられる方が多く見受けられます。また、それ以降でも受け付けておりますので、その年の厄災を払い落とし、厄年の一年を無事に過ごせますようご祈願をお受けください。


お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇のご神徳をお頒ちし、皆様の厄除祈願をご奉仕いたします。

※特に男性42歳は「男が死に(42)至る」、女性33歳は「女がさんざん(33)な目に逢う」という語呂のこじつけもあって、本厄・大厄とされ、神社で祈願を受けるのが江戸時代以降定着しています。


人形供養感謝祭

ずっと大切にしてきたお人形、
思い出のたくさんこもったぬいぐるみとお別れ。

ずっと大切にしてきたお人形、思い出のたくさんこもったぬいぐるみとお別れをする際、御霊抜きをし、安らかに旅立てますようにと神さまにお願いするご祈願です。大事なお人形やぬいぐるみだから一般のごみとして捨ててしまうのはかわいそう、処分できずに困っているという方にお受けいただいております。ご希望の方には、直接白崎八幡宮までお持ちいただくか(毎日9:00~17:00)、遠方の方にはお手持ちの箱に入れて宅配便などでお送りいただいております。


毎月25日(にんぎょうの日)の午後3時より、お預かりいたしましたお人形・ぬいぐるみの供養感謝祭をご奉仕いたします。 尚、原則としてガラスケースや木枠などはお取り外しの上お持ち(お送り)ください。

※キャラクター人形・こけし・陶器人形・市松人形・フランス人形など、人形やぬいぐるみの種類は全種類お受けいたしております。


初宮詣

神さまのご加護のもと無事に誕生したことを感謝報告し、
これからも健やかに成長するよう、
そして今後ともご加護をいただけますようお願いする人生儀礼のひとつ

赤ちゃんがご両親と一緒に初めて神社にお参りし、神さまのご加護のもと無事に誕生したことを感謝報告し、これからも健やかに成長するよう、そして今後ともご加護をいただけますようお願いする人生儀礼のひとつです。
地方により違いがありますが、男子は生後32日目、女子は生後33日目に お参りします。
お参りの際は赤ちゃんに祝い着(産着)を着せ、お父さんサイドのおばあちゃんが抱く、そして祝い着はお母さんサイドのおじいちゃんおばあちゃんが購入するという風習が一般的でしたが、最近では古い習慣にとらわれず、抱ける人が抱き、購入できる人が購入するといった方向に変わりつつあります。また、上記の男子32日目、女子33日目というのもひとつの基準でしかなく、抵抗力の少ない赤ちゃんのことを考えて、日数にこだわらずお参りしてください。


学業成就祈願

様々な業を学ぶ方が
その業の習得を成し遂げられますように。

学生から大人まで、様々な業を学ぶ方がその業の習得を成し遂げられますようにと神さまにお願いするご祈願です。小学生・中学生・高校生・大学生・専門学校生はもちろんのこと、社会人の方がスキルアップや趣味で習い事をされる際にもお受けいただけます。また、学問を勉強するということだけでなく、集団で行動することで社会性を養い、人と人との関わりというものを経験し学習することに関しても学び習得することができますよう、またクラスメイトと仲良く過ごせますようにとの意味合いも兼ねております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、配祀神でもある「学問の神さま菅原道真公」のご神徳をお頒ちし、皆様の学業成就祈願をご奉仕いたします。

尚、菅原道真公が航路にて大宰府へ赴かれた際、周防國(今の山口県)で一番最初に休憩のために上陸されたのは、白崎八幡宮の鎮座している場所より約300m南の地点と云われています。


交通安全祈願(車祓)

無事故・無災害で車(バイク)の運転ができますように。
違反をしないよう自分をコントロールできますように。

無事故・無災害で車(バイク)の運転ができますように、また違反をしないよう自分をコントロールできますようにと神さまにお願いするご祈願です。 車やバイクにお乗りの方だけでなく、自転車に乗るお子様からご年配の方まで、日々安全に事故にあわないよう過ごされたい方、新しく車を購入された方(中古車も含む)にお受けいただいております。白崎八幡宮は江戸時代より海上交通の守護神として岩国藩主吉川氏に崇められており、時代の流れと共に鉄道そして車へと交通手段が変わりましたが、尚交通守護を願う方々に多数ご祈願をお受けいただいております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の猿田彦神社に鎮座する「先導の神さま、みちびきの神さま猿田彦大神」のご神徳をお頒ちし、皆様の交通安全(車清祓い)祈願をご奉仕いたします。尚、海上交通(船舶)安全の祈願時には、境内末社の住吉神社に鎮座する「海上交通守護の神さま住吉三神のご神徳をもお頒ちいたします。


縁切り祈願

異性との縁だけではなく、
様々なしがらみからくる悪縁を断ち切れますように。

異性との縁だけではなく、様々なしがらみからくる悪縁を断ち切れますようにと神さまにお願いするご祈願です。DVをかかえるご家庭や、仕事上での上司や同僚・後輩との悪縁、ご近所づきあいにおいての悪縁を絶ち切りたい方にお受けいただいております。また、物欲や食欲・色欲など、色々な欲望の縁を切ったり、事故や災難・悪運や借金などから縁を切るご祈願もいたしております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の劔神社に鎮座する「剣の神さま武甕槌大神(剣で蟲を断ち切る)」及び、粟嶌神社に鎮座する「ヤマタノオロチ退治をされた素盞嗚命(蟲を断ち切る)」のご神徳をお頒ちし、皆様の縁切り祈願をご奉仕いたします。ただし、神社では相手を不幸に陥れるご祈願は一切行いません。相手を呪う・恨むなどの祈願はお断りいたします。


小物供養感謝祭

印鑑やお財布、めがねや時計、
思い出のたくさんこもったアクセサリーなど、
大事な物を捨ててしまうことができず、
処分に困っているという方に。

大切に使ってきた印鑑やお財布、めがねや時計、思い出のたくさんこもったアクセサリーなど、大事な物を一般ごみとして捨ててしまうことができず、処分に困っているという方にお受けいただいておりますご祈願です。ご希望の方には、直接白崎八幡宮までお持ちいただくか(毎日9:00~17:00)、遠方の方にはお手持ちの袋や箱に入れてお送りいただいております。


お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、御霊抜きをし、供養感謝祭をご奉仕いたします。印鑑・お財布・めがね・時計 ・アクセサリー以外にも種々承っております。お気軽にお問い合わせください。


七五三

「七五三」のことを古くは
「髪置き」「袴着」「帯解き」といっていました。

「七五三」のことを古くは「髪置き」「袴着」「帯解き」といっていました。「髪置き」とは三歳の男女が、もう赤ちゃんではないという意味から、それまで剃っていた髪を伸ばし始める儀式です。「袴着」は五歳の男児が初めて袴を着ける儀式です。「帯解き」は七歳の女児が着物の付紐を取り去り帯に替える儀式のことです。現在では、数えで三歳の男女・五歳の男子・七歳の女子に晴れ着を着せて、十一月十五日に神社へ参り、お子様の無事成長とさらなる健康を祈願する人生儀礼となりました。前述の通り、本来は数え年で参拝しますが、最近では満年齢で参る方も増えてきました。また、参拝日も当たり日の十一月十五日にこだわらず、前後の都合の良い日に参られる方が多く見受けられます。


合格祈願

様々な試験をお受けになられる方が
無事に合格しますように。

学生から大人まで、様々な試験をお受けになられる方が無事に合格しますようにと神さまにお願いするご祈願です。私立小学校の受験を控えた幼児、中学受験を控えた小学生、高校受験を控えた中学生、大学受験を控えた高校生はもちろんのこと、スキルアップのための資格取得をされる社会人の方もお受けいただけます。目標や目的を達成させるため、日ごろされておられる努力を神さまに報告する良い機会でもあります。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、配祀神でもある「学問の神さま菅原道真公」及び、境内末社に鎮座する「みちびきの神さま猿田彦大神(高得点をみちびく)」のご神徳をお頒ちし、皆様の合格祈願をご奉仕いたします。尚、菅原道真公が航路にて大宰府に赴かれた際、周防國(今の山口県)で一番最初に休憩のため上陸されたのは、白崎八幡宮の鎮座している場所より約300m南の地点と云われています。


子授け祈願

元気で丈夫な赤ちゃんを授かりますように。

元気で丈夫な赤ちゃんを授かりますようにと神さまにお願いするご祈願です。なかなかお子様ができないで悩んでいらっしゃる方、そろそろ二人目、三人目の子供が欲しいと思っていらっしゃる方をはじめ、息子夫婦・娘夫婦のところに子供ができないけど、早く孫の顔が見たいと思っていらっしゃる方などが代理でお受けいただけます。


お申込みをいただいた後、戌の日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神のご夫婦であらせられる仲哀天皇・神功皇后をはじめとし、境内末社の粟嶌神社に鎮座する「子孫繁栄の神さま大己貴命(古事記によると子供の数は180名)」及び、亀石神社に鎮座する「夫婦円満の神さま亀石大神」のご神徳をお頒ちし、皆様の子孫繁栄・子宝成就祈願をご奉仕いたします。


良縁成就祈願

日々過ごす上で全ての良いご縁に恵まれ、
平安に息災に毎日が送れますように。

日々過ごす上で全ての良いご縁に恵まれ、平安に息災に毎日が送れますようにと神さまにお願いするご祈願です。 恋愛成就・結婚達成を願う方をはじめとし、仕事上での人間関係やご近所様との人間関係・学校での人間関係を良いものにしたい方、また仕事自体との良いご縁を望む方にお受けいただいております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご神前にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の粟嶌神社に鎮座する「縁結びの神さま大己貴命(大国主命)」のご神徳をお頒ちし、皆様の良縁成就祈願をご奉仕いたします。


運気上昇祈願

日常の生活を送る上で
幸運が舞い込みますように。

日常の生活を送る上で幸運が舞い込みますように、諸々の事についての運気が上がりますようにと神さまにお願いするご祈願です。仕事で成功したい方、学業で成功したい方、スポーツで成功したい方、趣味で成功したい方などにお受けいただいております。


お申込みをいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の猿田彦神社に鎮座する「みちびきの神さま猿田彦大神」及び、劔神社に鎮座する「勝利の神さま武甕槌大神」のご神徳をお頒ちし、皆様の運気上昇祈願をご奉仕いたします。


復縁成就祈願

疎遠になっていた方との縁が
戻りますように。

異性との縁だけでなく、親類・友人・知人から上司・同僚・部下に至るまで、疎遠になっていた方との縁が戻りますようにと神さまにお願いするご祈願です。好きだけど別れてしまった彼氏・彼女と復縁したい、喧嘩別れした友人とまた友達付き合いがしたい、転勤で遠くへ行ってしまった同僚とまた一緒に仕事をしたいという方などにお受けいただいております。


お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、境内末社の粟嶌神社に鎮座する「縁結びの神さま大己貴命(大国主命)」のご神徳をお頒ちし、皆様の復縁成就祈願をご奉仕いたします。


入居家祓

家屋に災い事が無きよう祓い清め、
家屋堅固・家内安全・家門繁栄。

新居を構えられる際、また中古住宅を購入されたりアパート・マンションの一室に住まわれる際に、家屋に災い事が無きよう祓い清め、家屋堅固・ 家内安全・家門繁栄を願うご祈願です。ご入居される前にお受けいただいておりますが、ご入居後に災難が続く方や病気がちになられた方などにもお受けいただけます。


お申込みいただいた後、大安の佳き日に白崎八幡宮のご拝殿にて、白崎八幡宮のご祭神であらせられる應神天皇・神功皇后・仲哀天皇をはじめとし、「家屋守護の神さま屋船久久能智大神・屋船豊受姫大神・手置帆負大神・彦狭知大神」及び、「台所・竈の神さま三宝荒神三柱大神」のご神徳をお頒ちし、皆様のご家庭が日々平安に息災にお過ごしいただけますようご祈願をご奉仕いたします。また、お近くにお住まいの方には、現地にてのご奉仕もお受けいたしますので、お気軽にお問い合わせください。